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コロナウイルスがもたらしたオンライン化

こんにちは。AIDUTI屋の遠山将です。

コロナウイルスの影響で、世の中が変わってしまいましたね。
こんな形で大きな転換期を迎えるとは。色々と考えさせられることが多いです。

テレワークや在宅ワークが進み、オンラインで人と人が繋がることが当たり前になりましたね。
これまでは対面のコミュニケーションの補完的な立ち位置だったオンラインが
これを機に一気に主流になることでしょう。

色々な人が気づいたのだと思います。

あれ、これ、移動時間もったいなくない?
わざわざ会う必要なくない??

新しい時代の流れや時代の形に適応していくことは不可欠です。
カウンセリングの世界でもオンラインカウンセリングがもう普通に聞くようになりました。
実際に僕もオンラインでカウンセリングを行っています。
思っていたよりも意外と普通にできちゃったりもします。

人が何に価値を置くかの問題だと思いますが
僕はここまでオンラインが進むと
もう、画面の前にいるのは誰でもよくない?一緒じゃない?と

どうしても思ってしまうんですよね。

確かに今回のコロナの影響で、オンライン有益生や便利さに焦点が当たりました。
オンラインできるからこそ回すことができている社会がたくさんあります。

でも同時に、これだけオンラインが進んだからこそ
直接会ってのコミュニケーションって大事だよね。
ということを再確認した人も多いのではないでしょうか。

僕は超感覚人間です。
その人の雰囲気やオーラ、温度感でしか伝わらないものが必ずあるし
決して軽視できない。

AIDUTI屋でも、オンラインでお話をしたお客様もいますが
僕はやはり、会って話がしたいですね。

どちらにもメリットデメリットがあるので、オンラインもオフラインも含めて
いい形を作ってみなさまに提供していきたいと思っています。
僕は一番最初は直接会いたいですが、一度オンライン上で顔を合わせていた方が
安心して始められるかもしれないですし。

コロナならではの話もたくさんお聞きしてきました。
またここのブログでも少しずつ紹介していきたいと思います。